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自治体の結婚新生活支援事業 横断データ

24自治体
結婚新生活支援事業を実施していた母数 105自治体(政令指定都市20・中核市62・特別区23/全件)
5.3
補助上限額の差(最高 静岡市80万円 ⇔ 最低 相模原市15万円)上限を金額として読み取れた 24自治体
8自治体
国の一覧には掲載があるが、都道府県の最新一覧では非掲載母数 105自治体/うち公式ページに終了の記載 2自治体

出典:こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)、各都道府県が公表する実施市町村一覧、 各自治体の公開情報。1件ごとの出典URLと確認日は各自治体の個別ページに記載しています。

政令指定都市20市・中核市62市・東京都特別区23区の105自治体を、抽出やサンプリングをせず全件調べています。 母集団は総務省の区分に準拠し、中核市62市は総務省「中核市・施行時特例市」(令和5年4月1日現在 62市)で市名まで確認しました。

調べて分かった、いちばん大事なこと

国の一覧に載っているのに、いまはやっていない自治体があります。 こども家庭庁が公表している「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に掲載されていても、 その自治体の公式ページを開くと「本事業は令和7年度をもって終了します」と書かれている、というケースが2件ありました。

さらに、都道府県が公表している最新の実施市町村一覧をつき合わせると、 国の一覧には載っているのに県の一覧では非掲載という自治体が8件あります。 県は実施市町村を名指しで列挙しているため、これは「編集部が見つけられなかった」のではなく、 実施していないと判断できるものです。

状況自治体数割合
公式ページで実施を確認できた 24 22.9%
国の一覧に掲載があるが、公式ページに「終了」の記載があった 2 1.9%
国の一覧に掲載があるが、都道府県の最新の実施市町村一覧では非掲載(実施していないと判断できる) 8 7.6%
国の一覧に掲載があるが、公式ページを横断して探しても該当ページを見つけられなかった 1 1%
国の一覧に記載がない 70 66.7%
合計105100%

※「公式ページで該当ページを見つけられなかった」は、その自治体が実施していないという意味ではありません。 編集部が公開情報から確認できなかった、という事実のみを記録しています。担当課への問い合わせ先が分かるものは個別ページに記載しています。

令和8年度から、申請に「講座の受講」か「医療機関への相談」が必要になりました

国の「地域少子化対策重点推進交付金実施要領」の改正により、 令和8年4月1日以降の申請分から、講座の受講(動画視聴)または医療機関への妊娠・出産に関する相談が申請要件に加わりました。 横須賀市はこの改正を要件追加の理由として公式ページに明記しています。 島根県や山形県は、事業名そのものが「結婚・妊娠・共育ての相談機会提供・支援プログラム(旧 結婚新生活支援事業)」に変わったと案内しています。

編集部が令和8年度のページを読み直した実施自治体のうち、8自治体でこの要件を確認しました。 指定される講座はライフデザイン支援講座、プレコンセプションケアに関する講座、共家事・共育て講座などで、 自治体によって「夫婦それぞれが受講」「39歳以下は必須で40歳以上は任意」「医療機関に相談すれば講座は不要」と扱いが分かれます。

自治体講座受講・相談の要件(原文)
宇都宮市必須。夫婦それぞれがライフデザイン支援講座/プレコンセプションケア講座/共家事・共育て講座のいずれかを視聴、または医療機関へ妊娠・出産に係る相談
横須賀市39歳以下の夫婦は必須。パートナーシップ宣誓者・40〜49歳の夫婦・令和7年度からの継続申請者は任意。国の実施要領改正により令和8年4月1日以降の申請分から追加された旨を市が明記
大津市必須。結婚・妊娠・共育て等に関する講座の受講、または妊娠・出産に関する相談のための医療機関の受診
枚方市必須。ライフデザイン支援講座/プレコンセプションケアに関する講座/医療機関への妊娠・出産に関する相談等のいずれかを夫婦2人とも実施
福島市必須。ライフデザイン等に関するWEB講座(福島県制作・9分17秒)の受講修了、医療機関でのプレコンセプションケア健診の受診、または医療機関での妊娠・出産に関する相談のいずれか
山形市必須。ライフデザイン支援講座/プレコンセプションケアに関する講座/医療機関への妊娠・出産に関する相談/共家事・共育て講座のいずれかを夫婦が受講等
甲府市必須。必要書類に「受講講座等確認」書類が含まれる
松本市必須。申請日までに夫婦ともにライフデザイン講座等を受講済み(動画視聴での受講も可)。ただし令和8年度内に医療機関へ妊娠もしくは出産に係る相談を行っている場合は講座受講は不要

※ここに載っていない実施自治体は、要件がないという意味ではありません。 編集部が令和8年度のページ本文で確認できたものだけを記載しています(要綱PDFのみに記載されている場合など、本文からは読み取れないことがあります)。

補助の上限額は自治体で5.3倍ちがう

上限額を金額として読み取れた24自治体を高い順に並べると、最も高いのが静岡市の80万円、 最も低いのが相模原市の15万円です。 住む場所が違うだけで、受け取れる額がこれだけ変わります。

自治体上限(読み取り値)原文
静岡市80万円「住居費」及び「引っ越し費用」の合計金額で、80万円を限度とします
松本市70万円お二人ともに29歳以下の場合 上限60万円+上乗せ上限10万円(住宅取得費用・リフォーム費用のみ)で最大70万円。お二人ともに39歳以下の場合 上限30万円+上乗せ上限10万円で最大40万円
仙台市60万円29歳以下の夫婦世帯:60万円/その他の世帯:30万円
千葉市60万円1世帯当たり30万円(婚姻時における夫婦の年齢がともに29歳以下である新婚世帯にあっては、60万円)を上限とする(交付要綱第4条)
浜松市60万円夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯…60万円/夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下の世帯…30万円
名古屋市60万円夫婦等ともに29歳以下:60万円上限、その他の世帯:30万円上限
宇都宮市60万円一世帯あたり最大30万円。婚姻届受理時の年齢が夫婦共に29歳以下の場合は最大60万円
岐阜市60万円夫婦双方の年齢が29歳以下:60万円/上記以外:30万円
姫路市60万円最大30万円(夫婦共に29歳以下の場合は60万円)
秋田市60万円1世帯あたり30万円を上限に補助(夫婦ともに29歳以下の場合は1世帯あたり60万円を上限に補助)
和歌山市60万円一般:30万円/夫婦ともに29歳以下:60万円
豊田市60万円世帯所得500万円未満かつ夫婦ともに29歳以下:最大60万円/世帯所得500万円未満で39歳以下:最大30万円/その他:最大10万円
松山市60万円1世帯あたり限度額 60万円
横須賀市60万円夫婦とも29歳以下 60万円/39歳以下 30万円/49歳以下 20万円(いずれも1組あたり。2回目以降は上限額から既受給額を差し引いた額)
久留米市60万円婚姻日時点で夫婦ともに29歳以下:最大60万円。婚姻日時点で夫婦ともに39歳以下:最大30万円
大津市60万円夫婦ともに29歳以下(婚姻日時点)60万円/夫婦ともに39歳以下(婚姻日時点)30万円
山形市60万円1世帯(夫婦)あたり上限60万円。婚姻日時点における夫婦それぞれの年齢が29歳以下の場合は上限60万円、39歳以下の場合は上限30万円
福井市60万円結婚生活補助金(住宅賃借費用・引越費用)は最大60万円。婚姻日の年齢が夫婦二人ともに29歳以下で賃貸住宅に住む世帯が対象で、区分により最大60万円または最大30万円
甲府市60万円一世帯あたり30万円。婚姻日において夫婦ともに29歳以下の場合は60万円
高知市45万円通常:30万円。親世帯と同居又は近居の場合:45万円
新潟市30万円1世帯あたり30万円を上限に補助します
枚方市30万円1新婚夫婦あたり30万円を限度(年齢による区分なし)
福島市30万円最大30万円(年齢による区分なし)
相模原市15万円最大15万円(千円未満切捨て)

※「読み取り値」は原文に現れる金額の最大値です。年齢区分や同居・近居の条件で変わるため、必ず原文と各自治体の公式情報をご確認ください。

全105自治体の一覧

走査しやすさを優先して、一覧には1行に収まる値だけを出しています。 上限額・申請期限・年齢要件・所得要件の原文は各行の「詳細」を開いてください。 要約も省略もしていません。

自治体区分状況上限申請期限
札幌市 政令指定都市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない。あわせて、北海道が公表する令和8年度の実施市町村一覧(14管内に分けて市町村名を名指しで列挙。札幌市が属する石狩管内は石狩市のみ)にも札幌市は含まれておらず、市公式サイト内に「結婚新生活支援」の語が1件も存在しない。結婚関連施策として確認できるのは「若者出会い創出事業」(公的なオンライン婚活・伴走支援)のみ
確認日
2026-09-03
個別ページ
札幌市の詳細と出典URL
仙台市 政令指定都市 実施 60万円 12月まで
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
29歳以下の夫婦世帯:60万円/その他の世帯:30万円
申請期限(原文)
令和8年7月13日から令和8年12月31日まで(婚姻日が令和8年12月1日から12月31日の世帯は令和9年1月31日まで延長)
年齢要件(原文)
夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下
所得要件(原文)
令和7年の夫婦の所得を合算した金額が500万円未満
実施状況(原文)
実施している(令和8年度仙台市結婚新生活支援事業として受付継続中)
確認日
2026-09-02
個別ページ
仙台市の詳細と出典URL
さいたま市 政令指定都市 公式で確認できず
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁の一覧に掲載あり。ただし埼玉県の令和8年度交付金活用事業一覧では、さいたま市は「若者のライフデザイン形成支援事業」「さいたま市子どもがつくるまち事業」で掲載されており、結婚新生活支援事業の区分には掲載がない。市公式サイトにも該当ページを確認できず
確認日
2026-09-03
個別ページ
さいたま市の詳細と出典URL
千葉市 政令指定都市 実施 60万円 2月まで
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
1世帯当たり30万円(婚姻時における夫婦の年齢がともに29歳以下である新婚世帯にあっては、60万円)を上限とする(交付要綱第4条)
申請期限(原文)
令和8年6月1日~令和9年2月28日(消印有効)。持参の場合は令和9年2月26日まで
年齢要件(原文)
婚姻時に、夫婦双方の年齢が39歳以下であること(交付要綱第3条第8号)
所得要件(原文)
次項により算出した世帯の所得が500万円未満であること(交付要綱第3条第9号)
実施状況(原文)
実施している。ただし転居先を市内の高経年住宅団地に限定した『千葉市団地住替え支援事業(新婚世帯)』という形式
確認日
2026-09-02
個別ページ
千葉市の詳細と出典URL
横浜市 政令指定都市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(市公式FAQに「結婚新生活支援事業補助金(結婚に伴う家賃、引っ越し費用等の補助)について、横浜市では実施しておりません」と明記)
確認日
2026-09-02
個別ページ
横浜市の詳細と出典URL
川崎市 政令指定都市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(市公式FAQに「本市においては、現時点では結婚新生活支援事業(結婚助成金)は実施しておりません」と明記)
確認日
2026-09-02
個別ページ
川崎市の詳細と出典URL
相模原市 政令指定都市 実施 15万円 年度末(3月31日)
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
最大15万円(千円未満切捨て)
申請期限(原文)
令和8年6月1日(月曜日)から令和9年3月31日(水曜日)
年齢要件(原文)
婚姻等の時点で夫婦等の双方の年齢が39歳以下であること
所得要件(原文)
夫婦等の令和7年分の合計所得が500万円未満(貸与型奨学金の返済を行っている場合は年間返済額を控除した額が500万円未満)
実施状況(原文)
実施している(「結婚新生活・移住定住支援事業」として実施。移住定住支援と一体化した制度)
確認日
2026-09-02
個別ページ
相模原市の詳細と出典URL
新潟市 政令指定都市 実施 30万円 年度末(3月31日)
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
1世帯あたり30万円を上限に補助します
申請期限(原文)
令和8年7月15日(水曜)から令和9年3月31日(水曜)まで
年齢要件(原文)
夫婦双方の婚姻時の年齢が39歳以下であること
所得要件(原文)
令和7年分の夫婦の合計所得金額が500万円未満であること
実施状況(原文)
実施している(新潟市結婚新生活支援補助金)
確認日
2026-09-02
個別ページ
新潟市の詳細と出典URL
静岡市 政令指定都市 実施 80万円 2月まで
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
「住居費」及び「引っ越し費用」の合計金額で、80万円を限度とします
申請期限(原文)
2026年7月1日(水曜日)~2027年2月26日(金曜日)
年齢要件(原文)
婚姻日において、夫婦がともに39歳以下
所得要件(原文)
令和7年分の夫婦の所得(合計所得金額)を合算した金額が500万円未満(奨学金返済がある場合は控除可能)
実施状況(原文)
実施している(静岡市結婚新生活スマイル補助金)
確認日
2026-09-02
個別ページ
静岡市の詳細と出典URL
浜松市 政令指定都市 実施 60万円 1月まで
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯…60万円/夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下の世帯…30万円
申請期限(原文)
令和8年度:令和8年9月1日(火曜日)から令和9年1月29日(金曜日)までの予定
年齢要件(原文)
夫婦ともに婚姻日の年齢が39歳以下
所得要件(原文)
令和7年の夫婦の合計所得が500万円未満(貸与型奨学金返済額は控除対象)
実施状況(原文)
実施している(浜松市結婚新生活支援事業補助金)
確認日
2026-09-02
個別ページ
浜松市の詳細と出典URL
名古屋市 政令指定都市 実施 60万円 年度末(3月31日)
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
夫婦等ともに29歳以下:60万円上限、その他の世帯:30万円上限
申請期限(原文)
申請受付期間:令和8年8月8日から令和9年3月31日までとなります。
年齢要件(原文)
婚姻日等における年齢が夫婦等ともに39歳以下であること
所得要件(原文)
令和7年における夫婦等の合計所得金額が500万円未満であること(貸与型奨学金を返済中の場合は年間返済額を控除)
実施状況(原文)
実施している。「結婚にかかる経済的な負担を軽減するため、婚姻等を機とした新生活の住まいにかかる費用の一部を助成する事業を実施します。」(令和7年度に新規開始)
確認日
2026-09-02
個別ページ
名古屋市の詳細と出典URL
京都市 政令指定都市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「令和7年度結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(R7.5.29時点)に京都市の記載なし。市公式サイト内にも当該事業の専用ページ・記載は確認できず)
確認日
2026-09-02
個別ページ
京都市の詳細と出典URL
大阪市 政令指定都市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁の令和7年度実施市区町村一覧に大阪市の記載なし。市公式「結婚支援」ページにも当該事業の記載なし)
確認日
2026-09-02
個別ページ
大阪市の詳細と出典URL
堺市 政令指定都市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁の令和7年度実施市区町村一覧に堺市の記載なし)
確認日
2026-09-02
個別ページ
堺市の詳細と出典URL
神戸市 政令指定都市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない。「神戸市では結婚新生活支援事業ではなく『住みかえーる』を実施しています。」
確認日
2026-09-02
個別ページ
神戸市の詳細と出典URL
岡山市 政令指定都市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁の令和7年度実施市区町村一覧に岡山市の記載なし)
確認日
2026-09-02
個別ページ
岡山市の詳細と出典URL
広島市 政令指定都市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない。「本市では、結婚に伴う支援(結婚新生活支援事業)は導入していませんが」(市公式FAQに明記)
確認日
2026-09-02
個別ページ
広島市の詳細と出典URL
北九州市 政令指定都市 記載なし 20万円
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
最大20万円(家賃2ヶ月相当分)※移住推進事業(新婚・子育て賃貸応援メニュー)の内容
申請期限(原文)
令和8年度:第1回募集期間 令和8年4月1日から同年9月30日、第2回募集期間 令和8年10月1日から令和9年3月31日
年齢要件(原文)
申請者が39歳以下で、結婚後5年以内又は3か月以内に結婚予定の方
実施状況(原文)
実施していない。こども家庭庁の一覧(R7.5.29現在)に記載がなく、市公式サイトにも住居費・引越費用を対象とする本事業のページを確認できなかった
確認日
2026-09-03
個別ページ
北九州市の詳細と出典URL
福岡市 政令指定都市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁一覧に記載なし。福岡県「ふく♥こい」ページの結婚新生活支援事業実施市町村リストにも福岡市の記載なし)
確認日
2026-09-02
個別ページ
福岡市の詳細と出典URL
熊本市 政令指定都市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない。こども家庭庁の一覧(R7.5.29現在)に記載がなく、交付金事業としての住居費等補助の実施を確認できなかった
確認日
2026-09-03
個別ページ
熊本市の詳細と出典URL
宇都宮市 中核市 実施 60万円 3月上旬
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
一世帯あたり最大30万円。婚姻届受理時の年齢が夫婦共に29歳以下の場合は最大60万円
申請期限(原文)
令和9年3月1日(オンライン申請は23時59分、窓口持参・郵送は17時15分必着)。予算上限に達した時点で受付終了の可能性あり
年齢要件(原文)
上限額の区分として「婚姻届受理時に夫婦共に29歳以下」を明示。年齢の上限そのものは「申請の手引きとよくある質問」(PDF)に記載されており本文では確認できず
所得要件(原文)
本文に記載なし(「申請の手引きとよくある質問」PDFに記載)
講座・相談の要件(原文)
必須。夫婦それぞれがライフデザイン支援講座/プレコンセプションケア講座/共家事・共育て講座のいずれかを視聴、または医療機関へ妊娠・出産に係る相談
実施状況(原文)
実施している(令和8年度)。ただし市内全域が対象ではなく「対象区域」が定められており、さらに夫婦それぞれが指定講座の視聴または医療機関への相談を行うことが申請要件
確認日
2026-09-03
個別ページ
宇都宮市の詳細と出典URL
金沢市 中核市 県一覧で非掲載
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
県一覧で非掲載。石川県が公表する令和8年度の実施市町一覧(15市町)に金沢市は含まれておらず、市公式サイトの「結婚・離婚」ページにも本事業の記載がない
確認日
2026-09-03
個別ページ
金沢市の詳細と出典URL
岐阜市 中核市 実施 60万円 2月まで
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
夫婦双方の年齢が29歳以下:60万円/上記以外:30万円
申請期限(原文)
令和8年6月1日(月曜)から令和9年2月26日(金曜)まで
年齢要件(原文)
婚姻日において、夫婦双方の年齢が39歳以下
所得要件(原文)
令和7年の夫婦の所得合計が500万円未満
実施状況(原文)
実施している。事業名は「岐阜市結婚新生活支援事業補助金」(令和8年度申請分)
確認日
2026-09-02
個別ページ
岐阜市の詳細と出典URL
姫路市 中核市 実施 60万円 年度末(3月31日)
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
最大30万円(夫婦共に29歳以下の場合は60万円)
申請期限(原文)
令和8年6月1日から令和9年3月31日まで
年齢要件(原文)
婚姻日における年齢が39歳以下
所得要件(原文)
夫婦の合計所得が500万円未満(令和7年中)
実施状況(原文)
実施している。事業名は「姫路市結婚新生活支援補助金」(令和8年度)
確認日
2026-09-02
個別ページ
姫路市の詳細と出典URL
鹿児島市 中核市 県一覧で非掲載
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
県一覧で非掲載に相当。鹿児島市自身が公表する「令和8年度地域少子化対策重点推進交付金活用事業」に結婚新生活支援事業は含まれていない
確認日
2026-09-03
個別ページ
鹿児島市の詳細と出典URL
秋田市 中核市 実施 60万円 3月中旬
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
1世帯あたり30万円を上限に補助(夫婦ともに29歳以下の場合は1世帯あたり60万円を上限に補助)
申請期限(原文)
新婚世帯:令和8年7月1日から令和9年3月15日まで/継続補助対象世帯:令和8年6月15日から令和9年3月15日まで
年齢要件(原文)
婚姻日の年齢が夫婦ともに39歳以下であること
所得要件(原文)
令和7年中の夫婦の所得の合計金額が500万円未満であること(奨学金の返済がある場合は控除可能)
実施状況(原文)
実施している。事業名は「秋田市結婚新生活支援事業補助金」(令和8年度)
確認日
2026-09-02
個別ページ
秋田市の詳細と出典URL
郡山市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
郡山市の詳細と出典URL
和歌山市 中核市 実施 60万円 年度末(3月31日)
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
一般:30万円/夫婦ともに29歳以下:60万円
申請期限(原文)
令和8年6月1日(月曜日)〜令和9年3月31日(水曜日)
年齢要件(原文)
夫婦共に婚姻日における年齢が39歳以下
所得要件(原文)
令和8年度(令和7年1月〜令和7年12月分)の夫婦の所得合計が500万円未満
実施状況(原文)
実施している。事業名は「和歌山市結婚新生活支援事業」(令和8年度)
確認日
2026-09-02
個別ページ
和歌山市の詳細と出典URL
長崎市 中核市 県一覧で非掲載
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
県一覧で非掲載に相当。市が公表する地域少子化対策重点推進交付金の活用事業一覧(令和6・7・8年度の3年分)に本事業は含まれておらず、市公式サイト内に「結婚新生活支援」の語が1件も存在しない
確認日
2026-09-03
個別ページ
長崎市の詳細と出典URL
大分市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
大分市の詳細と出典URL
豊田市 中核市 実施 60万円 2月まで
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
世帯所得500万円未満かつ夫婦ともに29歳以下:最大60万円/世帯所得500万円未満で39歳以下:最大30万円/その他:最大10万円
申請期限(原文)
令和8年8月1日(土曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで
年齢要件(原文)
夫婦ともに婚姻届等を提出し、受理された日における年齢が39歳以下
所得要件(原文)
世帯所得は令和7年分所得の夫婦合計額で判定。500万円を基準に区分
実施状況(原文)
実施している。事業名は「豊田市結婚新生活支援補助金」(令和8年度/2026年度、ページ最終更新2026年7月15日)
確認日
2026-09-02
個別ページ
豊田市の詳細と出典URL
福山市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
福山市の詳細と出典URL
高知市 中核市 実施 45万円 2月まで
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
通常:30万円。親世帯と同居又は近居の場合:45万円
申請期限(原文)
郵送・窓口提出:令和9年2月26日(金曜日)必着。LINE申請:令和9年2月28日(日曜日)まで
年齢要件(原文)
婚姻日又はパートナーシップ登録日における年齢が、夫婦双方ともに39歳以下であること
所得要件(原文)
令和7年中(1月1日〜12月31日)の夫婦等の所得の合計が500万円未満であること
実施状況(原文)
実施している。事業名は「高知市結婚新生活支援事業補助金」(令和8年度実施)
確認日
2026-09-02
個別ページ
高知市の詳細と出典URL
宮崎市 中核市 県一覧で非掲載
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
県一覧で非掲載。宮崎県が公表する令和8年度の交付金活用事業一覧に宮崎市は掲載されているが、その内容は「宮崎市みやざき出会い・結婚総合支援事業」「宮崎市ゆる活から始める出会いの機会創出事業」であり、結婚新生活支援事業は含まれていない
確認日
2026-09-03
個別ページ
宮崎市の詳細と出典URL
いわき市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
いわき市の詳細と出典URL
長野市 中核市 終了の記載 60万円
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
夫婦双方が39歳以下:30万円。夫婦双方が29歳以下:60万円
申請期限(原文)
令和8年7月1日(水曜日)から令和9年1月31日(日曜日)まで(窓口申請は令和9年1月29日まで)
年齢要件(原文)
婚姻日の夫婦双方の年齢が39歳以下(誕生日の前日に年齢が加算される)
所得要件(原文)
令和6年中の所得金額が夫婦合計で500万円未満(奨学金返還がある場合は返還額を控除)
実施状況(原文)
★「長野市結婚新生活支援事業補助金」について、市公式ページに「令和8年度からは、新規申請受付を終了させていただくこととなりました。(令和8年2月1日以降に婚姻された夫婦)」「本事業は、令和7年度をもって終了します。」と明記。ただし令和7年度の交付額が上限額に達しなかった継続交付対象者と、令和8年度の資格認定を受けた方(令和8年2月1日以前婚姻)は令和8年度も申請可
確認日
2026-09-02
個別ページ
長野市の詳細と出典URL
豊橋市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
豊橋市の詳細と出典URL
高松市 中核市 県一覧で非掲載
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
県一覧で非掲載。香川県が公表する令和8年度の市町の結婚支援の取組のうち「新婚世帯のための補助制度」に高松市は含まれておらず、市公式サイト内に「結婚新生活支援」の語が1件も存在しない
確認日
2026-09-03
個別ページ
高松市の詳細と出典URL
旭川市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
旭川市の詳細と出典URL
松山市 中核市 実施 60万円 3月上旬
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
1世帯あたり限度額 60万円
申請期限(原文)
令和8年6月10日から令和9年3月5日まで(事務局必着)
年齢要件(原文)
夫婦ともに婚姻日に29歳以下で令和7年中の夫婦の所得合計額が500万円未満、又は夫婦ともに婚姻日に39歳以下で令和8年度の住民税均等割が非課税
所得要件(原文)
夫婦の所得合計額が500万円未満(令和7年中)。奨学金返還がある場合は、返還額を控除後に500万円未満となれば対象
実施状況(原文)
実施している。事業名は「松山市結婚新生活支援事業」(令和8年度)
確認日
2026-09-02
個別ページ
松山市の詳細と出典URL
横須賀市 中核市 実施 60万円 2月まで
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
夫婦とも29歳以下 60万円/39歳以下 30万円/49歳以下 20万円(いずれも1組あたり。2回目以降は上限額から既受給額を差し引いた額)
申請期限(原文)
令和9年2月25日(電子申請23時59分、郵送・対面17時00分)。期限厳守で以降は受付不可
年齢要件(原文)
婚姻日またはパートナーシップ宣誓日時点でお二人とも49歳以下。年齢は年齢計算に関する法律・民法143条に基づき誕生日前日に加算される旨を明示
所得要件(原文)
お二人の年間所得合計額が500万円未満(年収では650万円前後が目安)。合計500万円を超える場合、貸与型奨学金の返済額を所得合算額から控除できる
講座・相談の要件(原文)
39歳以下の夫婦は必須。パートナーシップ宣誓者・40〜49歳の夫婦・令和7年度からの継続申請者は任意。国の実施要領改正により令和8年4月1日以降の申請分から追加された旨を市が明記
実施状況(原文)
実施している(令和8年度)。婚姻だけでなくパートナーシップ宣誓も対象とし、年齢上限を49歳まで広げている
確認日
2026-09-03
個別ページ
横須賀市の詳細と出典URL
奈良市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
奈良市の詳細と出典URL
倉敷市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
倉敷市の詳細と出典URL
川越市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
川越市の詳細と出典URL
船橋市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
船橋市の詳細と出典URL
岡崎市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
岡崎市の詳細と出典URL
高槻市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
高槻市の詳細と出典URL
東大阪市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
東大阪市の詳細と出典URL
富山市 中核市 県一覧で非掲載
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
県一覧で非掲載。富山県が公表する令和8年度の実施自治体一覧(13市町)に富山市は含まれておらず、市公式サイト内に「結婚新生活支援」の語が1件も存在しない
確認日
2026-09-03
個別ページ
富山市の詳細と出典URL
函館市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
函館市の詳細と出典URL
下関市 中核市 終了の記載 60万円
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
夫婦ともに39歳以下:1夫婦につき最大30万円。夫婦ともに29歳以下:1夫婦につき最大60万円
申請期限(原文)
エントリー締め切りは令和7年(2025年)10月31日まで。当選者は「令和7年2月末までに申請書を市に提出」との記載あり
年齢要件(原文)
婚姻日において夫婦ともに39歳以下の方
所得要件(原文)
婚姻日において世帯所得500万円未満の方
実施状況(原文)
★市公式ページのタイトルは「【終了しました】令和7年度 下関市結婚新生活支援補助金のご案内」。本文に「本年度は終了しました」とあり、エントリー(抽選参加申込)締切は令和7年(2025年)10月31日で既に終了。子育て政策課の最新一覧(2026年9月1日更新)にも令和8年度版の新規案内ページは掲載されておらず、令和8年度の新規実施は確認できなかった
確認日
2026-09-02
個別ページ
下関市の詳細と出典URL
青森市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
青森市の詳細と出典URL
盛岡市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
盛岡市の詳細と出典URL
柏市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
柏市の詳細と出典URL
西宮市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
西宮市の詳細と出典URL
久留米市 中核市 実施 60万円 2月まで
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
婚姻日時点で夫婦ともに29歳以下:最大60万円。婚姻日時点で夫婦ともに39歳以下:最大30万円
申請期限(原文)
令和9年2月26日(ただし予算上限到達により受付終了の場合あり)
年齢要件(原文)
夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下であること(誕生日の前日に年齢が加算)
所得要件(原文)
夫婦の所得の合計所得金額が500万円未満であること(奨学金返済額は所得から控除可)
実施状況(原文)
実施している。事業名は「久留米市結婚新生活支援補助金」(令和8年度)
確認日
2026-09-02
個別ページ
久留米市の詳細と出典URL
前橋市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
前橋市の詳細と出典URL
大津市 中核市 実施 60万円 3月上旬
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
夫婦ともに29歳以下(婚姻日時点)60万円/夫婦ともに39歳以下(婚姻日時点)30万円
申請期限(原文)
令和8年7月1日から令和9年3月1日まで(交付金額が予算額に達した時点で受付終了)
年齢要件(原文)
婚姻日時点で夫婦の年齢がともに39歳以下。法律上、誕生日の前日に年齢が加算される点を例示つきで注記している
所得要件(原文)
令和7年の夫婦の所得合計が500万円未満(年収約670万円が目安)。500万円以上でも、令和7年中に返還した貸与型奨学金の額を引いて500万円未満になれば対象
講座・相談の要件(原文)
必須。結婚・妊娠・共育て等に関する講座の受講、または妊娠・出産に関する相談のための医療機関の受診
実施状況(原文)
実施している(令和8年度)。ただし引越し費用は補助対象外で、申請は窓口持参のみ(郵送不可)
確認日
2026-09-03
個別ページ
大津市の詳細と出典URL
尼崎市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
尼崎市の詳細と出典URL
高崎市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
高崎市の詳細と出典URL
豊中市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
豊中市の詳細と出典URL
那覇市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
那覇市の詳細と出典URL
枚方市 中核市 実施 30万円 2月まで
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
1新婚夫婦あたり30万円を限度(年齢による区分なし)
申請期限(原文)
令和8年度婚姻の方は令和8年6月1日から原則として令和9年2月28日まで。令和7年度婚姻で上限額に達しなかった方・要件確認申込みを行った方は継続補助として受付
年齢要件(原文)
婚姻日における年齢が夫婦ともに40歳未満(39歳以下)。年齢は誕生日の前日に加算される(年齢計算に関する法律第2項および民法第143条)
所得要件(原文)
令和7年(2025年)1月1日〜12月31日の夫婦の所得合算が500万円未満(給与年収目安約670万円未満)。申込み時に無職の場合は所得を0円として算出(離職票・退職証明が必要)。貸与型奨学金の返済がある場合は令和7年中の返済年額を所得から控除。生活保護受給世帯は収入認定対象のため交付不可
講座・相談の要件(原文)
必須。ライフデザイン支援講座/プレコンセプションケアに関する講座/医療機関への妊娠・出産に関する相談等のいずれかを夫婦2人とも実施
実施状況(原文)
実施している(令和8年度)。事業名は「枚方市結婚等新生活支援事業」で、パートナーシップ宣誓制度の利用世帯も対象。年齢による上限額の区分がなく一律
確認日
2026-09-03
個別ページ
枚方市の詳細と出典URL
八王子市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
八王子市の詳細と出典URL
越谷市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
越谷市の詳細と出典URL
呉市 中核市 県一覧で非掲載
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
県一覧で非掲載。広島県が公表する令和8年度の地域少子化対策重点推進交付金の市町事業一覧に呉市は載っているが、その内容は「呉子ども祭助成事業、くれ こどもまんなかキャンペーン、子育て世代への情報発信・配信事業」であり、結婚新生活支援事業は含まれていない
確認日
2026-09-03
個別ページ
呉市の詳細と出典URL
佐世保市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
佐世保市の詳細と出典URL
八戸市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
八戸市の詳細と出典URL
福島市 中核市 実施 30万円 3月中旬
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
最大30万円(年齢による区分なし)
申請期限(原文)
令和8年7月1日(水曜日)〜令和9年3月17日(水曜日)
年齢要件(原文)
婚姻日等(婚姻届等を提出した日)時点で夫婦等の年齢がともに39歳以下
所得要件(原文)
令和7年(2025年1月1日〜12月31日)の夫婦等の所得の合計が500万円未満
講座・相談の要件(原文)
必須。ライフデザイン等に関するWEB講座(福島県制作・9分17秒)の受講修了、医療機関でのプレコンセプションケア健診の受診、または医療機関での妊娠・出産に関する相談のいずれか
実施状況(原文)
実施している(令和8年度)。事業名は「福島市結婚等新生活支援事業補助金」で、婚姻届に加えて福島市パートナーシップ・ファミリーシップ宣誓届の提出者も対象。年齢による上限額の区分がなく一律
確認日
2026-09-03
個別ページ
福島市の詳細と出典URL
川口市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
川口市の詳細と出典URL
八尾市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
八尾市の詳細と出典URL
明石市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
明石市の詳細と出典URL
鳥取市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
鳥取市の詳細と出典URL
松江市 中核市 県一覧で非掲載
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
県一覧で非掲載。島根県が公表する令和8年度の実施市町村(2市6町)に松江市は含まれておらず、市公式サイト内に「結婚新生活支援」の語が1件も存在しない
確認日
2026-09-03
個別ページ
松江市の詳細と出典URL
山形市 中核市 実施 60万円 12月まで
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
1世帯(夫婦)あたり上限60万円。婚姻日時点における夫婦それぞれの年齢が29歳以下の場合は上限60万円、39歳以下の場合は上限30万円
申請期限(原文)
令和8年12月2日(水曜)までに事前申込みが必要
年齢要件(原文)
婚姻日時点における夫婦の年齢がそれぞれ39歳以下
所得要件(原文)
夫婦の所得金額の合計が500万円未満(貸与型奨学金を返済している場合は所得から年間返済額を控除)
講座・相談の要件(原文)
必須。ライフデザイン支援講座/プレコンセプションケアに関する講座/医療機関への妊娠・出産に関する相談/共家事・共育て講座のいずれかを夫婦が受講等
実施状況(原文)
実施している(令和8年度)。補助を受けるには令和8年12月2日までの事前申込みが必須で、婚姻前(婚姻予定)でも手続きできる
確認日
2026-09-03
個別ページ
山形市の詳細と出典URL
福井市 中核市 実施 60万円 12月まで
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
結婚生活補助金(住宅賃借費用・引越費用)は最大60万円。婚姻日の年齢が夫婦二人ともに29歳以下で賃貸住宅に住む世帯が対象で、区分により最大60万円または最大30万円
申請期限(原文)
令和8年6月10日(水曜日)から12月28日(月曜日)まで(予算の状況により受付終了の場合あり)
年齢要件(原文)
結婚生活補助金は婚姻日の年齢が夫婦二人ともに29歳以下。補助額の区分は夫婦で非対称で、「夫(妻)29歳以下×妻(夫)25歳以下」で合計最大100万円、「夫(妻)29歳以下×妻(夫)26〜29歳」で合計最大60万円、「夫(妻)30〜39歳×妻(夫)25歳以下」は結婚支援金一律40万円のみ、「夫(妻)30〜39歳×妻(夫)26〜29歳」は結婚支援金一律30万円のみ
所得要件(原文)
夫婦合計所得500万円未満(詳細は交付要綱)
実施状況(原文)
実施している(令和8年度)。事業名は「結婚生活スタートアップ応援事業」で、国の結婚新生活支援事業に相当する「結婚生活補助金」と、市独自で使途制限のない「結婚支援金」の2本立て。年齢区分が夫婦で非対称。市は令和9年度について「制度等の大幅な見直しが検討されています。令和9年度以降の事業実施については不確定です」と明記している
確認日
2026-09-03
個別ページ
福井市の詳細と出典URL
甲府市 中核市 実施 60万円 2月まで
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
一世帯あたり30万円。婚姻日において夫婦ともに29歳以下の場合は60万円
申請期限(原文)
令和9年2月26日まで(予算の都合上、期限前に受付を終了する場合あり)。申請の1か月前までに申込フォームへの入力が必要
年齢要件(原文)
婚姻日において夫婦双方の年齢が39歳以下
所得要件(原文)
新婚世帯の所得を合算した金額が500万円未満。合算額が500万円以上でも、貸与型奨学金を返済している場合は所得から年間返済額(令和7年1月〜12月分)を控除できる
講座・相談の要件(原文)
必須。必要書類に「受講講座等確認」書類が含まれる
実施状況(原文)
実施している(令和8年度)。申請する1か月前までに申込フォームへの入力が必要
確認日
2026-09-03
個別ページ
甲府市の詳細と出典URL
寝屋川市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
寝屋川市の詳細と出典URL
水戸市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
個別ページ
水戸市の詳細と出典URL
吹田市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
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吹田市の詳細と出典URL
松本市 中核市 実施 70万円 年度末(3月31日)
詳細(原文)と確認日
上限額(原文)
お二人ともに29歳以下の場合 上限60万円+上乗せ上限10万円(住宅取得費用・リフォーム費用のみ)で最大70万円。お二人ともに39歳以下の場合 上限30万円+上乗せ上限10万円で最大40万円
申請期限(原文)
令和8年7月1日(水曜日)〜令和9年3月31日(水曜日)午前9時〜午後5時(火曜日・土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く)。予算に達し次第受付締切
年齢要件(原文)
婚姻日またはパートナーシップ宣誓日における年齢が、お二人ともに39歳以下
所得要件(原文)
お二人の令和7年分の所得の合計金額が500万円未満。貸与型奨学金の返還を行っている場合は年間返還額を控除して計算。源泉徴収票は提出書類として使用できず、合計所得金額(0円を含む)が記載された所得証明書が必要
講座・相談の要件(原文)
必須。申請日までに夫婦ともにライフデザイン講座等を受講済み(動画視聴での受講も可)。ただし令和8年度内に医療機関へ妊娠もしくは出産に係る相談を行っている場合は講座受講は不要
実施状況(原文)
実施している(令和8年度)。パートナーシップ宣誓も対象。国の上限を超えた住宅取得・リフォーム費用に対して市独自で10万円を上乗せする仕組みがある。申請は来館予約制
確認日
2026-09-03
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松本市の詳細と出典URL
一宮市 中核市 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
こども家庭庁「結婚新生活支援事業 実施市区町村一覧」(R7.5.29現在)に記載がない(年度途中の開始や、当該一覧に反映されていない独自制度がある可能性は排除できないため、「実施していない」と断定はしていない)
確認日
2026-09-02
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一宮市の詳細と出典URL
千代田区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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千代田区の詳細と出典URL
中央区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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中央区の詳細と出典URL
港区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
個別ページ
港区の詳細と出典URL
新宿区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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新宿区の詳細と出典URL
文京区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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文京区の詳細と出典URL
台東区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
個別ページ
台東区の詳細と出典URL
墨田区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
個別ページ
墨田区の詳細と出典URL
江東区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
個別ページ
江東区の詳細と出典URL
品川区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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品川区の詳細と出典URL
目黒区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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目黒区の詳細と出典URL
大田区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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大田区の詳細と出典URL
世田谷区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
申請期限(原文)
(令和7年度「せたがや婚活イベント」)申込期間は2025年11月15日~12月12日。定員各回32名(男女各16名)
年齢要件(原文)
(せたがや婚活イベントの対象)都内在住・在学・在勤で結婚を希望する①30~39歳②20~39歳の男女(年齢は開催日当日時点)
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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世田谷区の詳細と出典URL
渋谷区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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渋谷区の詳細と出典URL
中野区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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中野区の詳細と出典URL
杉並区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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杉並区の詳細と出典URL
豊島区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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豊島区の詳細と出典URL
北区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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北区の詳細と出典URL
荒川区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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荒川区の詳細と出典URL
板橋区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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板橋区の詳細と出典URL
練馬区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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練馬区の詳細と出典URL
足立区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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足立区の詳細と出典URL
葛飾区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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葛飾区の詳細と出典URL
江戸川区 特別区 記載なし
詳細(原文)と確認日
実施状況(原文)
実施していない(こども家庭庁「結婚新生活支援事業実施市区町村一覧」(令和7年度・R7.5.29現在)に記載なし。同一覧によれば東京都内の実施自治体は立川市・青梅市のみ)
確認日
2026-09-02
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江戸川区の詳細と出典URL

引用・転載について

このページの表や数値は、出典を明記していただければ自由に引用・転載していただけます。 事前のご連絡は不要です。報道・研究・自治体の資料・専門職向けの資料でお使いいただけます。

出典:婚活しらべ「自治体の結婚新生活支援事業 横断データ」(2026-09-03 時点)
https://konkatsu-shirabe.com/data/shinseikatsu-shien/

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誤りのご指摘を歓迎します。掲載事業者・自治体のご担当者からのご連絡も歓迎します。確認のうえ訂正し、訂正日を明記します。

このデータを誰がどう調べているかは運営者情報に記載しています。 調査の方法・確認できなかったときの扱い・訂正の方針もそこにまとめています。

母集団:政令指定都市20市(総務省の区分)+中核市62市(総務省「中核市・施行時特例市」令和5年4月1日現在)+東京都特別区23区。 抽出やサンプリングはしていません。制度の内容は年度で変わります。申請前に必ず各自治体の公式情報をご確認ください。